家庭用キャビテーション

ヤーマンのキャビスパとセルボーテキャビの違い

「切らない脂肪吸引」として注目度アップの痩身エステキャビテーション。
しかも自宅で手軽に行うことができる家庭用キャビテーションとなると、さらに注目してしまいますよね。
そこでハンディタイプのキャビテーションとしてヤーマンのキャビスパと、クールールラボのセルボーテキャビについて調べてみました。

 

まず双方共に充電式なので、使用中にコードが邪魔になることはなくとても便利です。
またキャビテーション・ラジオ波・EMS機能搭載というところも同じ仕様です。

 

使い方で考えると、使用する部位にジェルを塗布する必要があるセルボーテキャビに対し、キャビスパは防水仕様でお風呂の中でも使用することができます。
そのため、ジェルを使わなくてもいいので、その分コストもジェルを塗るひと手間も省くことができるので便利ですよね。
もちろんジェルを使ってお風呂以外の場所で使うことも可能です。

 

そして一番の違いは販売価格です。
セルボーテキャビのの販売価格でキャビスパが2台買えてしまうというのは、キャビスパがいかに安価であるか、というところでしょうか?